倭月愛々

五穀六感〜中目黒、鶴橋、日本、世界の方々に豊かな実りが訪れることを

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2003年09月21日(日)

北野神社祭礼 上一東町会 [倭月愛々 祭]

この数日のキチガイじみた暑さはどこへやらの大雨&寒さ。
同居人が彼女とヨリを戻して(というか戻るように仕向けちゃったりして・・・)、ウチにいる。
僕の連れも泊まりに来ると男女四人がこの狭いところで寝てるという画。
そんな、朝だが、この数日ばたばたして冷蔵庫の在庫無しで仕方なく朝兼昼飯を調達。連れがパン好きなので、ナイーフに。
ミルクフランス無くて残念???なんて暇も無く次々と注文しまくる二人でした。

帰りしなガード下の町内会覗くと御輿をこれから担ぐモード。
飛び入りオッケーと言うことなので急いでメシ喰って参加。
上一東(上目黒一丁目東町)の法被なかなかかっこよくて嬉しい。

もちろんアイロンもお祭り仕様です。

ウチの向かいの籐八やらオーガニックカフェなんかは同じ一丁目だけど氏子が違って道ひとつ挟むだけで中目黒八幡。そっちの祭りの方が盛り上がるし、神社も風格あるからほんとはそっちが良いんだけど。。。なんて。
田道(清掃工場のあたり)までの各町内の御輿がバンの前の路地に集結する様はけっこう凄い。
今年は雨で省略して神社直行直帰だったみたい。

ちょっと寂しい数で担いでるので中目の街並みで浮いている。
御輿下ろすまで気付かなかったが僕の前で担いでいたのが鳥亭のおやじだった。なんかうるせえ奴居るなと思っただと。ぎゃははははは。
普段は鑓ヶ崎まで上がって花壇で休憩して戻るらしいが雨のため目切坂下の根津自動車に寄って直帰。
根津自動車で艤装中のパトカー発見。ここのNさんはこの手の特装させたらピカイチの腕らしい。呑むとただの変なじじぃ(すいません)。でも、国頭村@沖縄で浜のヤマシシと言えば誰もが言うことを聞くワルだったみたい。国頭村についに心強い拠点が出来る。
どんどんひどくなる雨で簡単に手締めして光明泉へ。ガキの頃は御輿担ぐと貰える菓子と飲み放題のカルピス(大きいゴミバケツにたっぷり作ってあった)と梨などなどはもちろんだが、終わると貰える入湯券で年に一度だけ銭湯にはいることが出来るのが楽しみで仕方がなかった。ここの兄ちゃん同じ町内だけどこのへんで銭湯ここだけになったから開店から超満員で御輿担ぐどころじゃない。
一風呂浴びて町内会館で宴会。料理が大変うまくて嬉しい。特に豚汁!花壇から中華料理の差し入れもうめえ。
菓子やらジュースにビールをどっさりもらって帰る。(人数少ないから分け前が多いのだろうか?)
しあわせな秋祭り。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 08時10分

2003年09月20日(土)

万惣 [倭月愛々(旧)]

あっと言う間に講義が終わる。
学生の時に90分の講義が4つもあったらぐったりしてた記憶があるんだけどなぁ(笑)
モチベーションの大切さをいまさらながら実感。
そのままちょっと回り道して秋葉原でジャンク屋のぞいたりする。
で、彼女のリクエストの万惣フルーツパーラー
浪人生の頃にデートで何度か来て以来かも。。。。
彼女は定番のホットケーキ。
僕はフルーツオムレツ。スフレ状に焼き上げられた卵たっぷりの生地がしあわせ???
ここのシーフードハンバーグも同じ人が作ってるのかなぁ。。
ふわふわで不思議なハンバーグだったなぁ。

で、そば屋行こうと僕の好きな松翁、出雲そば、一茶庵目指すがどこも土曜は早じまい。く?????。
じゃあ、カレーということでカーマ・共栄堂は先週行ったのでエチオピアに連れて行く。
久々だったが、やっぱり納得行かないカレー。ふつーにうまいことはうまいが、ひとつ足すか引くかどっちかして欲しい中途半端さが逆にいらつく。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 04時10分

まつや [倭月愛々(旧)]

昼は今回もまつやさんに。今日はいつもの胡麻に。
うまいなぁ。。。
だんだんと出される蒸籠の目の向きや七色の味見やら盛りかたやら猪口やら嫌味なチェックを無意識にしてしまうようになってきている。
いきなり地震があってびっくり。震源が近い直下型の揺れでちょっと怖かった。木造家屋の免震構造の凄さを実感(笑)

 

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 01時10分

ソバリエ認定講座2日目 [倭月愛々(旧)]

前回に続く2回目の講義(耳学と呼ばれている)

第3回 元有楽町更科 藤村和夫氏
基本的には氏の著書に基づいた話。そばの香りは40度以上で揮発するから熱盛りかそばがきを。そばがき好きとしては裏付けしてくれて嬉しい。そばがきは熱湯に粉を入れて作るのね??
時間配分間違えていたようで一番聞きたかっただしの話が薄く残念。更科の甘汁辛汁種汁についてとかえしの作り方や出汁の取り方でおしまい。


第4回 辛子家八いろ 石川潔
七味は関西の呼び方で江戸では七色だった。
からしは芥子で芥子はケシではない。
山葵はおろして(細かく!)しばらく経たないと辛味成分に変化しない。熱に弱い。
大根はおろしたて!汁だけをツユに入れる。
葱は輪切りにしたものをばらしてリング状にして供する(香りを楽しむものなので表面積が大切)
七色はそばに直接掛けて楽しむべし。
唐辛子は16世紀ヨーロッパから直接日本に入りはじめは九州中心にしか普及せず。日本から朝鮮に渡りキムチ文化と結び付いた(!)それまでは生姜と山椒でキムチの辛味を作っていた。
江戸では内藤新宿が主要な産地。基本的には行商での販売。
それにしても先生の特製八色の美味しいこと。海苔が絶妙な香り。しびれる。近々お頒け頂けることなので楽しみ。

第5回 (株)イナサワ商店 稲沢敏行
そばの道具に拘ることも大切なのですが、そばは家庭にあるボウルなどで手軽に充分美味しいモノが出来るのですよという講義のはじめの言葉からしてぐっと来た。
世界中のそば産地とそば食文化を訪ね歩いて来た先生のスライドショーはもの凄いボリュームで駆け足で終わってしまうが、俯瞰的に見ることが出来て今後のキッカケとして意義深いものであった。そばの食しかたにこれだけバリエーションがあるとは。ユーラシアのそば食文化を一纏めにしてそば食店をはじめてみるというのも今なら面白いはず。
今回、僕にとってもっとも意義のある講義でした。

第6回 早大名誉教授 高瀬礼文
ドイツ遊学中にドイツ産のそばをコーヒーミルで挽いてそばを打ってそれを本にしたという変態(失礼)教授。
数学者だけあってそば切りの構造を顕微鏡で観察された結果をもとにうどんとそばの麺線構造の違い(うどんはグルテンが網目状のへちま繊維のように澱粉やタンパク質を包み込んでいるがそばは水溶性タンパクが糊化し水に不溶で膨張するだけのタンパクを雷オコシのようにつないでいる→そば粉は小麦粉より水を吸収しやすい)やそばの水回しから捏ねまでの木鉢作業を粉体工学の撹拌造粒の視点から解説してくださり頭が納得する。括ろうとしないでひたすら均一に混ぜ続けると小さな粒が勝手に大きな粒になっていくからそれまで根気よく混ぜることが木鉢の基本。
縄文時代から食べていた。そばの初出は「続・日本紀」(800年ころ)。そば切りの言葉は定勝寺文書(天正2年1600年代)。菓子屋で売っていた葛切りの技法でそば打ち(生粉打ち)はじまったのでは?はじめは蒸籠で蒸して食していた。

この方がおいしい出雲そばの本監修していたのですねぇ。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 00時36分

2003年09月19日(金)

富士宮 [倭月愛々(旧)]

いろいろと寄り道してしまい東京に戻ると夜なので富士宮で早めの夕飯を。
もちろん富士宮名物焼きそば
今回はいろいろと話題に上るうるおいていに。
ほんとは昼で完売する限定焼きそば食べたかったが、、、
あわび茸はじめて食べたが美味い。

開店直後で空いていたので焼きそば初心者の振りして焼いて貰う。
いろいろとこだわっている感じの店なので油断していて、味の素をしっかり振られてしまう。
麺の製法を訊くと、保存施設の貧弱な時代に油でまぶしたことが始まり。この固い食感どおり沖縄そばと同じだった。
ラードの香ばしさと仕上げの削り節が絶妙のバランスで美味。
辛子味噌がインドネシア料理のサンバルを思い出す味ではまる。

富士宮の浅間神社(町場にあるせいか風格も味わいもない境内)にお参りして、国道へ向かう途中道に迷う。
と、
川端の何にもないところに唐突にある焼きそば屋小粋
これはちょっと臭うなということで腹は満たされていたのだが覗いてみる。

小粋のサイトにはMacでは使えないスクリプト使っているのでここから飛んでください(笑)
一品料理写真舘地図創作やきそば掲示板メ-ル

白焼きそばなるなぞなメニューがあるのでそれを行く。
いきなり朝霧高原・中島酪農場のジャージー牛乳のビンを渡され自分で振ってバター作りをさせられる。
5分間くらい振り続けるのでけっこうしんどい。

ちょっと酸味のある塩焼きそばが出てくるのでそこに出来上がったバターをのせてかき混ぜて食べる。
うまい!うまい!
残った脱脂粉乳があまりにも美味そうだったので呑んでしまったが(もちろんうまい!)、これにあさつきと胡麻を落としてこの焼きそばをつけ麺にして食べると美味いらしい。次回はぜひ!
溶岩焼きそばなるメニューも。むかし富士宮の子供が駄菓子屋で食べるスタイル(鉄板から直接そばを食べるので冷ますためにところてんに付けて食べた!?)からヒントを得た変わり焼きそば。溶岩プレートに載ったあつあつの焼きそばをところてんに漬けて食べるそうだ(笑)う??む、食べてみてぇ。
で、デザートはさきほどのジャージー牛乳を使ったソフトクリーム。ジェラートのようなさっぱりとした後味。脱帽です。
朝霧ジャムに出店したり(来年はスマッシュ繋がりで富士ロックにも)などなど色々と話し込んでしまいすっかり長居してしまう。
とってもナイスグルーヴな店なのでこれから富士宮マストに。
間違うはずのない道を間違えたってところに不思議なシンクロ感じて富士に感謝。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 06時10分

早川町 [倭月愛々 早川町]

霊場である七面山への登山口の入口の羽衣集落は御祓場として使われている滝が2つある。
断層の崖が早川の当たり前の景色なのでこういう滝も売るほどあるが、滝にはなにか心を騒がせる何かがある。

早川町の出身者や関係者、各種施設のリピーターなどに配布しているニュースレター「やまだらけ」の第2号の編集会議。
今回は赤沢宿をフューチャー。
インフラの問題などでせっかくの資源が生かし切れていないのですが、この「やまだらけ」読者限定ツアーを企画することで今後の試金石とすることに。
古民家とか好きな人だったら堪らないものになるはず。
もちろんファミリーでも十分楽しめる。

こう考えると早川町はオタク受けする資源ばかり。
秘湯、釣り、霊場、山菜&きのこ、古民家、ダート、登山、、、

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 04時10分

2003年09月18日(木)

早川町 [倭月愛々 早川町]

さんざ寄り道をしながら前日に早川町に到着。
朝の散歩で薬袋(みない)集落の氏神子安八幡へ。
ここの手水がなかなか味があって朝の楽しみ。

町に2カ所あるガソリンスタンドの一つが中州集落にある。
甲斐犬ミックスがいてかわいい。
今日はアイロンを連れて行かなかったので盛んに臭いをかぎまくる。

ガソリンスタンド近くにある野鳥公園へ渡る吊り橋。
早川町の官民有志によるフィールドミュージアム準備委員会の会場が今回はここに。
前回に続いて傍聴させて貰う。

この町にはいままで僕の周りにはいなかった様々な名人がいる。
この方々の話を拝聴しているだけでも興奮してくる。

ミーティングに先立ち公園のあるじより野鳥公園の案内が。
この公園と自然への愛情が温かく伝わってくる。
日本中から野鳥好きが集まってくるのはヤマセミが見られるからというだけではないはず。
スタッフもここで働くために生まれてきたような優しい青年。
飼っている蛇を嬉しそうに見せてくれた時の顔が忘れられない。

今回のミーティングは町内のしせつの訪問客から集めたアンケートの集計結果をもとに話が進む。
客の不満のハード面とソフト面を整理せずに話が進むので収拾がつかない。
ハード面は現状ほとんど行政へのリクエストになるのでこれこれでまとめていくに留め、いまある素材でソフトをいかに拡充するかというところに重点を置いた方がよい気がしました。

 

野鳥公園の庭での2次会。
ここから山を入っていった山岳集落茂倉に伝わるすばくにこの地の在来種きゅうり「茂倉うり」を使った冷や汁をかけて頂く。
荏胡麻が利いていて美味しい。
葱味噌も用意されていてすばくがどんどん進む。
あけびの皮の天ぷらも輪切りにしたものではなく、丸ごと使い、中に野菜を炒めたものが詰められていて秋の味覚!
今年のヘビーローテーションの予感。

2次会もおわり、野趣溢れる風呂で汗を流し薬袋に戻る。
頂いた茸を肴にもう一杯。
煮びたしにしてくれたが、すんごい良い出汁が出て幸せのひととき。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 06時10分

2003年09月17日(水)

富士吉田 [倭月愛々(旧)]

寒さで目が醒めると夜が白み始めていた。
20年くらい前に麻雀合宿で1週間来て以来の河口湖へ。
廃な感じが好きな僕はもちろん迷わず河口湖遊園へ。
あいかわらずいい感じ。
ここのプールの脇がきれいに整備されて芝生になっていた。

富士急ハイランドのジェットコースターたちあまりにも楽しそうなので、心惹かれる。
どどんぱ???
先日の後楽園以来どうも疼きすぎ。

富士山レーダードームが退役したってそういえばちょっと前にニュースで見たかも。
山を下りて道の駅「富士吉田」になる予定。

富士急ハイランドはぐっとこらえて忍野八海へ。
これまた15年ぶりくらい。
以前来たときは綺麗な水と景色に感動したものだったが、土産物屋にがっちり囲まれた景色はがっかり以外の何者でもない。
この15年で景色が変わったわけではないのだから、自分の感覚がこんなに変わったのかと驚く。
ということは、こんな下品な景色が受け入れられている現実を否定することにちょっとしたためらいを感じるべきなのか。

ちょっと離れた小川や相模川の源流の辺りの方が素敵な景色が拡がる。
以前来たときに生まれて初めてほうとうを食べていたく感動したことを思い出す。八海にあった店のはず。
自分の味覚の変化もついでに調べようと思うがあえて止めておく。

10:00 桜井うどん「冷やし」 キャベツうどんの元祖らしい。さすがにキャベツ細切り甘くて美味い。麺はもっちり やや芯あるかんじ。がっちりいりこだし。どうも早い時間のため味噌スープが出来ていなかったので本来の出汁ではないみたい。

10:30 たけ川「肉うどん(並)」 細目のほうとうといった感じ。しかもかなり長い麺で、芯がはっきりとあります。海草のかおりがするいりこ出汁。肉うどん食べたが牛肉がしぐれ煮っぽくけっこう臭みある。揚げ滓と摺り種(唐辛子をすりつぶして油につけたもの。ラー油のカスみたいなもの)がなかなかうまい。

11:00 美也樹「冷やしきつね」
黄色がかったつるつる弾力麺。一本で耳と真ん中で太さにムラがある麺だが耳の方でも茹ですぎの感無く弾力あるのは流石。鰹出汁が利いたスープ。蕎麦屋の出汁に近いので山葵・葱・大根おろしが良く合う。茹でキャベツがちょっとくさいのが残念。今回の中ではだんとつのうまさ。

11:30 白須「温かい(小)&冷たい(小)」 どちらでも出汁は同じ。いりこ出汁でしょっぱい。キャベツが大量。麺はオーソドックスな吉田うどん?冷やしは固い小麦粉臭いかたまりでいまいち。ロケーションの勝利かな。摺り種(南蛮という人も)がうまい!自信があるのか販売もしていた。

というのも、富士吉田のうどん屋今回6軒回ったが、どこも生活臭が満ちあふれた(というか自宅の居間兼用)店が多く昼だけの店がほとんどで、讃岐と似ているようなのだが微妙に違う。片手間感というのかなぁ。。
この白須がその典型なのかも。看板の出ていない民家の玄関を上がると、広い居間が客席になっていて左手に広い調理場とカウンターがあってそこで注文して受け取り客席に着く。
讃岐うどんを80店回った身にはある意味もの足りないセルフです(笑)

開店間際なのでまだ準備が出来ていなく、15分ほど待たされる。芸能人やレポーターのサインがなければただの居間。仏壇やら額やらがあって知らない人の家に踏み込んでしまった居心地の悪さ。

居間と廊下を挟んで調理場兼カウンター。夫婦二人が働くには広すぎるだろう。最近改装したような感じで清潔感溢れる。

富士吉田のうどんは名古屋の山本家の味噌煮込みうどんの麺をイメージして貰えればいいと思う。
もちろん店によってはゆるゆるの麺(ほとんどほうとう)だったり夕方行くと死に麺だったり、ちょっとした讃岐体験出来る。
おもしろいうどん文化の町。
美也樹と桜井は再訪したい。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 07時10分

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