倭月愛々

五穀六感〜中目黒、鶴橋、日本、世界の方々に豊かな実りが訪れることを

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2003年05月01日(木)

山菜取り [倭月愛々 早川町]


Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 06時10分

2003年04月30日(水)

早川町へ [倭月愛々 早川町]

山菜祭りの手伝いがてら、原付の旅のテストもかねてふたたび山梨の早川町へ。
大山街道から御殿場経由で駿河湾に抜けて桜エビ食っての目論見のはずが海側の雨天を避けて甲州街道で。朝4時半過ぎに出発。大垂水峠をあっけなく越えてしまい笹子トンネルも原付通行可能であっという間に甲府盆地。早川町まで5時間半の旅。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 05時10分

2003年04月24日(木)

ジョンおめでとう [倭月愛々(旧)]

このところ休みだったり入れなかったりで敬遠気味だったMAHAKALAにふっと思い立って顔を出す。
平日なのにジョンがいる。
なんと今日が誕生日!
おめでとー。
なんかいいなぁ。この画。
あのライズバーのオーナーだった人、、名前忘れた、、が来てる。5,6年ぶりに話を。昔と全然変わらず、ただのエロおやじ。ほんとに歳取った分シャレになってない(笑)
翌日、このバースデークッキー(お約束のthree dogs bakery)のおすそわけを頂く。すんげええ堅いの。
噛むとボロボロになって崩れる。しかもカスになると食べ物と認識しなくなって放置。部屋中カスだらけ。
とほほほ。

注)↑僕もとりあえず噛んではみたけど(アイロンの食べ物は口にしてみるタイプなので)、噛んでぼろぼろにしたのはアイロンですよ(笑)

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 07時10分

2003年04月23日(水)

ジャイロ [倭月愛々(旧)]

ジャイロで日本をぐるぐる回ってみようかと思い始める。
自転車も魅力だったけど、犬載せてはやっぱりきつい。
走ることが目的ではなく土地土地をまわって見ることが目的だからミニマムでストイックであっても貧乏旅行にはしないようにしたい。
バイクや車で旅する人は多いけど、原付で回る人は意外と居るようで居ない。が、まあまあ居るんだけどね。
じゃあ、犬載っけて旅するのならちょっと変わってるかなと言うところで愛車ジャイロの登場となる。
キャノピーで旅してる人も居てなかなか盛り上がった。
屋根がある方が良いかなぁとも思うんだけど、キャノピーは中古でも10万近くするからなぁ。。。重いしなぁ。。。こけるしなぁ。。。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 04時10分

2003年04月22日(火)

KATHY [倭月愛々(旧)]

先週AINAであったKATHYがスーパーデラックスでシアタープロダクツのファッションショーとジョイントでパフォーマンス。
もともとコンテンポラリーでそこそこの実力があるらしい彼女たちの表現力にすっかりやられる。
やってることは僕らが日常やってるオチャラケと変わらないんだけど(高校生の時の馬鹿を思いだした)それを一つの見せ物にまで高めているギャップが楽しい。そして生意気の選曲もうまい。まさに劇伴!ってかんじで気持ちが高ぶって涙が溢れてきた。(あれ、、、さいきん涙もろいなぁ)


Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 09時10分

六六 [倭月愛々(旧)]

で、すぐ隣の六六がオープニングレセプションなので覗きに。
メイウシヤマが巨大なビルになっていてびっくり。
それにしても、美しい。そして豊かな感じがする。
この5,6年で出来た大型再開発では頭抜けている。
とにかく夜の美しさは天下一品。
しかもニッカ池はつぶされずに残ってるみたいね。
まぁあの昔の面影は残っていないんだろうけど、、、、
(オタマジャクシやヤゴがいっぱいいた池が残っていたら今までの数々の森ビルへの暴言すべて取り消ししもべになります。)

でもねこの六本木ヒルズのサイトのお粗末さを見る限りはいくらアートだの何だの言ってもなぁああって底が見えてしまうのは僕だけではないはず。

しかも、森ビルこんな素敵なサイト作ってるの。データの見せ方としてはほんと素敵!でも、結局のところ路地裏なんてぶっ壊して大きな街区を作ることが都市の高度利用に繋がるってところに落ちていくところが。。。。
別にここはニューヨークじゃないんだよ。
森ビルが潰していった街々をきっちり資料として残していってるならこの理屈もわかるんだけど、この物言いは嫌い。汚い。


「ここ十年ほどで、東京の人間は川や池が次第になくなってしまうのを、そう気にしないように、慣れさせられている。?中略?古いものが失われて行くのを、書きとめておく気持ちはありながら、抵抗をする気力もないのは、東京に住んでいる人間のあきらめのようなものであろうか。」(六本木随筆/村上元三)
ディープアザブ むかしむかしより。

Posted by 脇本秀史 aka 倭月(wacky) at 00時10分

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